最近の脳内

手抜きが身に染み付いてる;
よっしゃぁ!!!今日休みだったので、2ヶ月放置の髪をなんとか出来ました^^
もうね、ぼさんぬぼさんぬだったから・・・笑
そして先週ハニ介宅の絵茶会に参加させていただきました☆
そしたら恋焦がれてたNeverさんとご一緒できた・・・///感激です!!!
ハニ介、Neverさん、おぐらさん、ごろさん、三日月さん!!
楽しい時間をありがとうございました!!
皆さんお優しくて大好きです!!素敵なイラストもたくさん拝見できたし、何よりチャットが素敵過ぎます///
今日ご挨拶に伺うんだ☆今更感漂ってるけど・・・;
たにしはUTSU☆だったし、フリーダムを通してしまいました;
気を使わせてしまって申し訳ないです;UTSUはね、放っておくのが一番だよ☆
そして他ジャンルの話をしても気分を害される方もいらっしゃると思うので、あと何回かで(これで最後にしようとは思ってない笑)戦国の話題を終わりにします^^
ハニ介には「いいじゃない」と言われたけど、たにしはけじめをつける!!!
もう石田治部少輔三成の話はしないっ!!(たまにしか・・・ボソリ。あんまり自信ない;)
っていうか、ハニ介は石田を「おっさん」と言ったり「はげ」と言ったりと、なんでそんなこと知ってるんだエスパー??的な様子を見せるので、DOKIDOKIする(笑)
・・・ハニ介のことを考えると・・・DOKIDOKIする(笑)←キモイ
そして、すんごい神サイト様のTEXT全52話を読み終えたので、まずは、チャンドンゴンなサソリに取り掛かります^^!!三日月さん待っててね!!
・・・もう、TEXT書きさまって素晴らしすぎると思うのです!!いい大人が涙を押さえられませんでした。わかってたものの、幸せな時間はいつまでもそこにはないのだなぁ・・・と改めて実感しました。繊細な描写と知識量に感嘆し、興味深く飽きずに読むことが出来ました!!
本当神っ!!!かなり寝不足☆でも幸せ^^!!
文がかける人は心より尊敬します!!
・・・そして、言い訳のようでありただのオタクの戯言だけど、ハニ介の石田に対する偏見(笑)を失くしたいので、簡単に説明します(知ってたらごめんね!!笑)
前もオペラ座の怪人についてハニ介に説明するとき、原稿用紙3枚以上はメールで述べた気がする・・・(笑)本当すみません;
めっちゃ一方的なハニーへの私信(?)↓
ある方へのお返事は、次の日記でいたしますね^^
ハニー!!実は、たにし「采配のゆくえ」の主人公の石田三成は、なよなよしてる上に弱すぎるし、前髪(すごい)なので好感は持つものの、そこまで好きじゃないんです(笑)
忍の女か、家老の娘とくっついて(2択)、めでたしめでたしで終るオチも死ななくてよかった、と思う反面、どこか満足できないんです;仲間の死があるからね・・・;
無表情で、人を見下してて、傲慢で、秀吉が大好きで、最後死んでしまう石田がいいと思うよ^^
戦国無双2の石田は、まだルックスと話し方しか知らないけど、なんかたにしの想像通りっぽい印象を受けるから好きです^^
史実を知ってるせいで、ストーリーモードをやる勇気がないのだけど、練習モードでちょっとやってみて、「いいんじゃないかな・・・笑」と思ったよ(^^)ノ
始め人を見下しすぎてて、「なんだよコイツ。死ね」と思ったのですが、次第に「あれ??このツン、嫌いじゃないかも///」と変わっていき、最終的に「ついていきます」になったよね・・・←かわいそう
ハニ介が「実際はただのハゲ」と言った時、一度現実に戻って、考え直すことが出来たのだけど・・・(本当ありがとうございます!!客観的に(一瞬ですが)考えられました^^)
いいんだよ!!!だって二次元の彼かっこいいもの!!!←愚か(笑)
なんか髪赤みがかってるし、サソリと同じ傾向だと思えばいいじゃない!!!←むりやり
戦国時代ってまったく興味なくて、何度も習ってるのに「関が原の戦いの主役」が誰だか忘れてましたが、もう一生忘れない☆さぁハニ介、リピートアフターミー♪
西軍:石田 東軍:家康
小早川秀秋が東軍に寝返り、そこからボロボロと石田軍が敗走していったのご存知でしょうか??
関が原の戦いって1日で勝敗ついたんですよ;9月15日だけで;
あと小早川の裏切りのせいで、大谷吉継は亡くなったと言っても過言ではないです;
元は仲間だった勢力に押された結果、自刃したのです;
家康の人望と実力に全く叶わないのに、主(秀吉)の義に報いるために戦いを挑んだ石田が大好きです!!
上杉家征伐より石田軍征伐を取った家康が憎たらしいです(笑)!!!
上杉家と挟み撃ちにして家康を滅ぼす予定だったのに・・・;
やはり、天下統一できた男は違いますね・・・
頭でっかちで、普段から傲慢な態度で敵ばかり作ってた石田には、最初から徳川家に勝てる要素なかったのです。すごい嫌われ者なのです^^!!
前田利家が亡くなった瞬間、同僚から命を狙われ、五奉行から失脚、隠居という道を進んだ石田。
命を狙われた際助けてもらったのが、皮肉にも家康だったという・・・;
しかも、敵対する徳川家康が256万石の領主であるのに大して、石田は19万石(比べると本当に少ないですよね)の、『武』将というよりかは、内政を司るお役人で、口だけの「戦下手」と思われているような、そんな人でした(笑)
(あっ!!無双の石田は武器に鉄扇を使っていて、貧弱な印象があってる気がします(笑))
本来日本の領主のナンバー2である毛利輝元が西軍の総大将になるはずだったのですが、石田がいつも通りしゃしゃったのか、最終的にそこに収まってます^^
調べてないので、理由が全く持ってわかりません(笑)
ハニ介が雰囲気がいいと言っていた大谷吉継ですが、大谷は現在でいうハンセン病で、顔が崩れ、それを隠すため顔に布を巻いていたそうです。失明してたとも言われています。彼は「絶対負ける」と言って、石田の意思を変えようと進言した親友です。
しかし、石田から受けた恩義(茶の席で大谷の顔から出た膿が茶に入り、その後誰も飲まなかったのに、石田は口をつけ、普通に話しかけてきた・・・と言われている)を返すため、友のために命をかけて戦って死んでしまいます。
小早川の裏切りにいち早く気づき、何度か軍を退けたのですが、小早川以外の将の裏切りにて戦線を支えきれなくなり、戦場にて果てました。
そして石田家を語る上で絶対必要になる人物・・・家老の島左近は、三成にすぎたるものの一つとして挙げられているのですが(もう一つは佐和山の城)、石田が禄を4万石をもらえるようになった時に、半分の2万石を差し出して得た最高のパートナーなんです(・・・創作という話もあります。でも実際、石田は200石をもらえるようになったときに、200石でとある人材を手に入れており、それが元になっているとされてます^^美談!!)!!
石田は同禄で部下を召抱える器を持った人物なんです^^
普通、部下にそこまで払えません。その心意気に感動して、石田についたらしいです。
島左近は名を知られた軍師だったのですが、関が原でやはり肩を撃たれ亡くなります。
最初は徳川についてたのに、親友のために徳川の敵にまわったあげく、見方軍に裏切られ戦場で死を迎えた大谷・・・最後まで石田を色んな意味で支えてくれた左近・・・素敵すぎて涙なしには語れません!!!
・・・明智光秀の娘、細川ガラシャを豊臣家の人質としようとした結果、確か焼身自殺をさせてしまったという過去を持つ石田ですが、ここではなかったことにします(にっこり)
志高く、義を重んじて生きる。なんて難しいんでしょうか?
・・・現在にはない「美」だと思います。
だから好きなんだ。
同じく組織のナンバー2で、石田と同じような人生を歩んだ新撰組の土方歳三も、すごく好きです^^(時代全く違う!!笑)
そういえば、銀魂姉が前コミック集めてたよ^^
最後に、ゲームの設定は知らないけれど、史実の石田は身長156センチ、享年41歳の間違いなく「おっさん」さ^^!!
顔とかもよくないけど、新撰組の沖田が黒ひらめの外見だったというのに、美青年とされてるように、敗者のイメージっておのずと良くなるからそこは目を瞑って欲しいな(笑)☆
大一大万大吉☆
戯言だけど、そんな世の中を目指してた石田に夢を見ているたにしでした;
(気になったので戦国無双の検索サイト様の、キャラクター別登録数を調べてみたら石田が1番多かったので、人気あるのかもしれません;あいつ無双2からの参加なのに、やるね☆)
たまにね・・・数とか気になるんだ・・・経営学科の生徒だからかな・・・;
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2008.12.01.Mon